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最近の記事

5人に1人が胎内記憶持っている!?

5人に1人が胎内記憶持っている!?

5人に1人が胎内記憶持っている!

前世終了時~受精までの記憶を持つ子供が
5人に1人いるということには驚きます。

 

今までこういうことにはなかなか
スポットがあてられていなかったからです。

 

「暗くてあたたかくて、フワフワ浮いていたよ」
――0~6才の子供の約3人に1人に、
お母さんのお腹にいた時の“胎内記憶”があるといいます。

 

この年齢のお子様をお持ちのお母さんは
ぜひ一度聞いてみられたらもっとわが子の事が
わかるのではないでしょうか。

胎内記憶研究第一人者である
産婦人科医の池川明さんが15年ほどかけて
聞き取り調査を行った子供たちの中には、
あらかじめ、兄弟になることを決めて
生まれてきたという子供たちも多いといいます。

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赤ちゃんの驚くべき能力とは・・・

赤ちゃんの驚くべき能力とは・・・

赤ちゃんの驚くべき能力とは・・・

今日から12月。

今年2014年、
赤ちゃんにつけられた名前の1位は、
男の子が「大翔」、女の子は「葵」となりました

 

最近は特に女の子に「∼子」とつけることにも
こだわることもなく、バラエティーに富んだお名前が
多く見られますね。

 

この赤ちゃんには
驚くべき能力があるということが
研究の結果わかりました。

 

現在小さなお子様をお持ちの方はぜひ
必見です!

とても興味深い記事ですね。

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ミュージシャンは長期的記憶力がいい?

ミュージシャンは長期的記憶力がいい?

ミュージシャンは長期的記憶力がいい?!

音楽の楽器を使うことで、脳が活性化するということを、
以前にお話ししました。

「楽器の練習を続けることが得をする!?」

https://www.agentmail.jp/usr/?m=mailmagazine&r=detail&p=287&i=20329

 

さらに、
音楽のレッスンを受けてきたミュージシャンは、
「長期的な記憶力も高い」という研究結果が、
Neuroscie発表されました。

 

脳が活性化するだけではなく、

記憶を長く留める事ができるということです。

この興味深い研究結果の記事をご紹介したいと思います。

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語学の睡眠学習って有効なの?

語学の睡眠学習って有効なの?
語学の睡眠学習って有効なの?!

寝ている間に英語の勉強ができる!

というのは睡眠学習として
一度は聞いたことがあると思います・・・が

これが本当に有効なのかどうか?

ちょっと気になりますね。

ここ最近は国際化が進んで、大人になっても
外国語の勉強をする機会が増える時代。

 

睡眠学習に効果があるのだとしたら心強いですよね。

これについて、スイス国立科学財団の心理学者による、
外国語の睡眠学習の研究がありますので、
それをご紹介したいと思います。

頭から記憶を引き出す方法は・・・

頭から記憶を引き出す方法は・・・

頭から必要な情報を引き出す方法は・・・

必要なときにそれらを覚えておく能力は、

脳の持つ力の一部です。

潜在意識と同じように、私たちは、
脳全体の10%の能力しか使っていないといわれています。

 

記憶を取り出せる方法として、パターンがあるように思われます。

そのパターン、すなわちその傾向性がわかれば、
それに沿って記憶を取り出せればいいわけですね。

それには、次のようなパターンがあるのではないかと思います。

楽器の練習を続けることが得をする!?

楽器の練習を続けることが得をする!?
楽器の練習を続けることが得をする!?

子どものころや学生時代に楽器を習った、
練習したという人、
高齢になってから始めたという人も
いることでしょう。

 

楽器を演奏するには
脳のさまざまな機能を駆使するため、
それが後々プラスに働く
ことになります。

 

今回は、楽器を続けた人が
高齢になってから得られるメリットをご紹介しましょう!

これについて参考になる記事です。

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心配は、記憶にも悪い!?

心配は、記憶にも悪い!?
心配は、記憶にも悪い!?

“病気の心配と認知症発症リスク”に関する
非常に興味深い論文があります。

 

Frank Jessen 博士は、調査結果より、

「主観的記憶に障害はあるが、懸念していなかった患者では、
認知症リスクは増加していなかった。

逆に、
主観的記憶障害に関連した懸念が存在すると
認知症リスクはほぼ倍増した」と報告しています。

 

どういうことかというと、

すなわち、主観的に記憶の障害を感じていても
「くよくよ心配するな!」ということのようです。

脳の発達をさまたげる環境とは・・・

脳の発達をさまたげる環境とは・・・

脳の発達をさまたげる環境とは・・・

みなさんも、耳にしたことがあるかもしれません・・・

「脳細胞は3歳までに決まる」ということを・・・・

4歳以降も脳は発達していきますが、

脳の“最も基本的で重要な情報処理の仕組み”が

形づくられるのは3歳までとのことなのです。

では乳幼児期に、とても興味深い情報。

井深 大さんの、“乳幼児期には絶対避けたい2つのNG環境”
についてご紹介したいと思います。