メルマガ登録

ウェブの能力と脳力を最大限に高めるヒントをお届け! 365日スマホで学べる! 起業家Web戦略メールセミナー

早く読んでも内容はわかる  【記憶のまめ知識】vol.10

早く読んでも内容はわかる  【記憶のまめ知識】vol.10

 

だれにでも簡単!

「元気が出る記憶術」 

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

 

トレーニングによって
早いスピードに慣れてくると

情報処理速度がつられて早くなり
思考速度も上がります。

 

集中力も大切なポイントです。
気が散っていると物事がスムーズに
はかどりませんね。

 

 

集中力が高まった状態になりますと
早く読むのと同時に
潜在意識の中の膨大な記憶が引き出され
考えを巡らせてくれるのです

早く読みながら早く思考できる状態
になります。

 

目と脳のバランスを高めることで
誰にでも速読が出来るようになるのです。

 

 

速読は「見る力」と「考える力」を
スピードアップさせる目と脳の
トータルアートです。

 

 

・ 読む本が家の中でたまっている方

・ 仕事で読まなくちゃいけない本がいっぱいある方

・ 試験を合格したい!と思っている方、

 

一度体験してみてはいかがでしょうか。

http://sokudoku-yokohama.com

 

 

年齢って関係あるの? 【記憶のまめ知識】vol.9

年齢って関係あるの? 【記憶のまめ知識】vol.9

 

だれにでも簡単!

「元気が出る記憶術」 

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

 

速読トレーニングを行うことで

スピードに伴う内容理解が今までよりも

かなり短時間でできるように

なります。

 

 

「でも年齢は関係あるの?

物覚えも記憶も衰えてしまってもできますか?」

そんな不安や疑問にお答えします。

 

 

実際は小学校低学年から70代の方まで

習得している人が沢山いるのです。

 

 

 

人間の脳は左脳が言語脳、

右脳がイメージ脳です。

 

15歳くらいまでは右脳が優先のため

感性が豊かで吸収力がありますので

子供のほうが習得時間は短いようです。

 

 

その点、大人の場合、多少時間はかかりますが

知識の量もありますし、

これまでの経験値を踏んでいることなど

出来る条件は沢山あるのではないでしょうか。

 

 

 

身に着けるためのポイントとして

左脳と右脳のバランスをよくすることが大事です。

 

バランスが悪いと年齢に加え

様々なことに支障が出てくるのです。

 

 

 

人それぞれに「思い癖」があります。

今の自分を知ること。

気が付いた時が人生を大きく変える

チャンスになるはずです。

読むのが遅い 【記憶のまめ知識】vol.8

読むのが遅い 【記憶のまめ知識】vol.8

 

 

だれにでも簡単!

元気が出る記憶術」 

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

 

ゆっくり丁寧に一文字づづ・・・

きちんと読んでいる方。

 

速く読もうとすると、内容が頭に入って

きませんね。

 

これは目のスピード

思考速度が伴わないのが原因です。

 

まずは速く見るトレーニングにより

高速処理能力を高めます。

そのスピードに引っ張られて

段々と情報処理能力が上がってくるのです。

 

 

加えて、遅い人は視野が狭くなってしまう

傾向があるようです。

 

読んでいる文字以外の文面が入ると

目障りになので無意識に

焦点を絞ってしまうのです。

 

速く読める(わかる)ようになるには・・

これまでの読み癖をトレーニングによって

脱却する必要があるのです。

 

速読はとても高度な知的活動で

単なる早読みだけでなく、

感性も豊かにしてくれます。

 

人が皆、本来持っている能力を

眠らせているのは

勿体無い!です。

 

記憶術や速読を身につけて、

めまぐるしい情報社会を

楽しく豊かに生きていくためのノウハウ

身に着けてみませんか。

http://sokudoku-yokohama.com (速読)

http://kioku.or.jp                     (記憶術)

読解力が上がらない 【記憶のまめ知識】vol.6

読解力が上がらない 【記憶のまめ知識】vol.6

 

「元気が出る記憶術」講師
(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

読解力が無い人は、文字を「記号」
として読んでいるだけで、
「何が語られているか」という内容の部分と
結びついていないことが原因です。

 

これでは何を読んでも内容はさっぱり・・・ですね。

どういうことか、というと
今朝食べた目玉焼きの話を人にする時と、
本で目玉焼きを食べるシーンを読む時では
違う脳を使っているのです!

 

読解力の無い人は、
文字を体験と切り離しているのです。
このように自分の体験と重ね合わせて
読んでいないことが原因です。

 

読解力のある人は、文字を読んだ時に
すぐ自分の体験と結びつくのです。
ではどうすれば?
それには「イメージ力」をアップさせるしか
ありません。

ヒントは、「頭で考えず、心で感じる」
です。
心で感じた感情がイメージへと繋がります。
感じ方がよくわからないっていう方なら、
口に出してみましょう。

綺麗な花が咲いていたら
「なんて真っ赤で気品があって綺麗!」と
言葉に出してみる。

そんな習慣が身に付くと言葉の表現でけでなく
感情も豊かになってきますね。

イメージが豊かになることは
「脳内視力」があがること。

 

やってみてくださいね 

 

 

 

 

 

イメージ力、ありますか?【記憶のまめ知識】vol.3

イメージ力、ありますか?【記憶のまめ知識】vol.3

だれにでも簡単!

「元気が出る記憶術」 

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

 

イメージが苦手!

という方、多いですね。
右脳が開発されてくると、

感性、感受性が高まる
ということから、

イメージ力が強くなる
ということを前回お話ししました。
このイメージの形成は、

左脳の文字を追う言語だけではなく、

それと同時にイメージとして捉える

ということです。
これをもっとわかりやすくいうと、
文字から連想する
ということでしょうか。

 

ずっと前ですが、TV番組で「連想ゲーム」というのがありましたが
ご存じの方も多いと思います。
この連想がどんどんできるということが
一つのイメージの形成
ということがいえます。

 

たとえば「お花見」ということばがあります。

これを「お・は・な・み・」一語一語読んで理解するのか、

それとも、これを一瞬に連想して

桜の木を下から花全体を見て桜見物している
イメージとして捉えるのか。

 

前者は左脳を使って捉えるやり方で
一つ一つなぞり考えるパターン

後者は右脳を使ってイメージ形成するやり方で
一瞬に捉えるパターン
この一瞬というスピード感覚が右脳の働きなのです。
ということは、右脳を使って連想、イメージすることは
早く・スピーディーに記憶できるということ!
だから右脳の使える人は
スピーディーな仕事もこなせるんですね!!

 

仕事の面でも記憶をすることが多い私たち。
このイメージ力を強くすることは

仕事ができる人になる!!
ということにもなるんですね。

 

これをお読みになって下さっているみなさんも
ぜひ記憶力をアップしてお仕事でも
人に差をつけてみましょう!

 
仕事で差をつける記憶術

URL:http://kioku.or.jp

 

 

 

 

101 / 103« 先頭...102030...99100101102103