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リフレッシュの仕方  【記憶のまめ知識】vol.13

リフレッシュの仕方  【記憶のまめ知識】vol.13

 

だれにでも簡単!

「元気が出る記憶術」

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

「リフレッシュ」 するには・・・

 

「リフレッシュ」の方法は様々ありますが、

皆さんはどんなことが思い浮かびますか。

たとえばこんなことがあります。

 

お仕事で目を酷使したときは、目を閉じて

目の周りの骨を痛気持ちいい位に指圧してみましょう

 

そして閉じた瞼の上から軽く押さえてみる。

 

この時呼吸 を合わせてやりますと

さらに効果的です。

 

抑えるときに息を吐き、

指を放しながら息を吸います。

 

そしてこれを繰り返します。

同じ姿勢で疲れたときは、ストレッチ

腕や首筋、上半身、下半身と伸ばしたり

押したりして筋をのばしてみましょう

この時も呼吸をすることを忘れずに。

伸ばすときに、息を掃出し、

戻すときに吸います。

 

だんだん身体がゆるんで、気持ちがよくなります。

 

散歩をしたらいかがでしょう!

身体の血流がよくなり気分がスッキリ

してきます。

 

持続的に体を軽く動かすことですね。

 

自転車に乗る・・・

 

風を切ってペダルを漕ぐことで楽々気分を

楽しむことが出来ます。

大自然からエネルギーをもらうと本当に自然体になります。

自然(しぜん) = 至善(しぜん) です。

そして、お気に入りのカフェやレストランに行く

落ち着く空間に身を置く、美味しいものを食べる

それだけで幸せになりませんか

 

やはり食は大事な一つでしょう!

 

お気に入りなことや、好きなことをしてみましょう・・・

 

楽しいこと興味があることにトライしているときは

ワクワクな元気なエネルギーが出ています。

 

ストレッチの時にする呼吸のように、

今度は、呼吸法を集中してやりますと、

 

リラックスして本来の自分を取り戻すことができます。

「リフレッシュ」して、

 

さらに、好奇心を持ち続け、チャレンジする気持ちを

大切にしていきたいですね。

いらいらを無くすには   【記憶のまめ知識】vol.12

いらいらを無くすには   【記憶のまめ知識】vol.12

 

だれにでも簡単!

「元気が出る記憶術」 

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

 

人は職場、家庭、学校、家族や友人関係など、

人と関わりあいながら生活しています。
その中で自分の思いどおりにならないことも
多いですね。

 

そんな悩みが続くとストレスが溜まり
「最近イライラすることが多い」

「ストレスを発散したいけど」

 

そんな時の解消の仕方について

ちょっとしたアドバイスを・・・。

 誰かと話す・・・話すことで気持ちが軽くなります

 同じ悩みを持つ人と交流する・・・分け合うことで安心出来る

 趣味を持つ・・・気分転換

 食べる・・・好きなものを食べることで満足感が得られる

♡ 音楽を聴く・・・元気になる曲、気分が優しくなる曲、
大好きなアーチストの音楽を聴くのもいいですね

 香りを楽しむ・・・香りは心の作用に大きく響きます

 身体を動かす・・・血流がよくなると脳が活性化し前向きな
気持ちを呼び起こしてくれます

 ウィンドウショッピングをする・・・素敵なものを見ることで
気持ちが明るくなります.

女性は特にお好きかもしれません・・・

 掃除をする・・・綺麗にすると気持ちもすっきりします

これは男女問わずいいようです!

 

 その他・・・・テレビを見て笑う、深呼吸、長風呂、」散歩、寝る、
新聞紙をビリビリ破る、歌う、大きな声を出す、など

 

気持ちを切り替えることがポイントです。

 

人は五感を働かせて生きているので、

受信した五感の内容でストレスが発生したのなら、
その反対の内容を五感で感じれば相殺される
ということですね!

 

それを意識していくと、ストレスはいつもチャラになっていくでしょう。

 

ぜひやってみてくださいね。

 

 

一字一句読む癖がありませんか? 【記憶のまめ知識】vol.11

一字一句読む癖がありませんか? 【記憶のまめ知識】vol.11

 

 

だれにでも簡単!

「元気が出る記憶術」 

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

 

文字を全部ひろって一字一句丁寧に読む。
決して悪いことではありません。

でも目も疲れますし、読むスピードも遅いので
とても効率の悪い読み方といえますね。

 

内容を取りこぼさぬよう丁寧に読もうとすると

分析や解析が得意な言語をつかさどる
左脳での理解が優先になってしまい

想像力や空間処理能力などの
感性やイメージがおろそかになってしまいます。

 

人の記憶はどれだけの感情移入ができたか

そのインパクトが強ければ強いほど
記憶に残ります。

 

昔、読んだ本の記憶はそんな心に響いた
イメージの残像ではないでしょうか・・・。

 

ゆっくり丁寧に文字をひろわなくても
内容をつかみ感情移入をしながら

早く読めるのが速読のトレーニングの

最大の魅力です。

http://sokudoku-yokohama.com

 

早く読んでも内容はわかる  【記憶のまめ知識】vol.10

早く読んでも内容はわかる  【記憶のまめ知識】vol.10

 

だれにでも簡単!

「元気が出る記憶術」 

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

 

トレーニングによって
早いスピードに慣れてくると

情報処理速度がつられて早くなり
思考速度も上がります。

 

集中力も大切なポイントです。
気が散っていると物事がスムーズに
はかどりませんね。

 

 

集中力が高まった状態になりますと
早く読むのと同時に
潜在意識の中の膨大な記憶が引き出され
考えを巡らせてくれるのです

早く読みながら早く思考できる状態
になります。

 

目と脳のバランスを高めることで
誰にでも速読が出来るようになるのです。

 

 

速読は「見る力」と「考える力」を
スピードアップさせる目と脳の
トータルアートです。

 

 

・ 読む本が家の中でたまっている方

・ 仕事で読まなくちゃいけない本がいっぱいある方

・ 試験を合格したい!と思っている方、

 

一度体験してみてはいかがでしょうか。

http://sokudoku-yokohama.com

 

 

年齢って関係あるの? 【記憶のまめ知識】vol.9

年齢って関係あるの? 【記憶のまめ知識】vol.9

 

だれにでも簡単!

「元気が出る記憶術」 

(社)日本記憶術協会代表 近藤祐子です。

 

速読トレーニングを行うことで

スピードに伴う内容理解が今までよりも

かなり短時間でできるように

なります。

 

 

「でも年齢は関係あるの?

物覚えも記憶も衰えてしまってもできますか?」

そんな不安や疑問にお答えします。

 

 

実際は小学校低学年から70代の方まで

習得している人が沢山いるのです。

 

 

 

人間の脳は左脳が言語脳、

右脳がイメージ脳です。

 

15歳くらいまでは右脳が優先のため

感性が豊かで吸収力がありますので

子供のほうが習得時間は短いようです。

 

 

その点、大人の場合、多少時間はかかりますが

知識の量もありますし、

これまでの経験値を踏んでいることなど

出来る条件は沢山あるのではないでしょうか。

 

 

 

身に着けるためのポイントとして

左脳と右脳のバランスをよくすることが大事です。

 

バランスが悪いと年齢に加え

様々なことに支障が出てくるのです。

 

 

 

人それぞれに「思い癖」があります。

今の自分を知ること。

気が付いた時が人生を大きく変える

チャンスになるはずです。